親子で知育ロボット工作@自宅!ものづくりで子どもの考える力を育むIQ KEY

子どもの吸収力は計り知れません。「うちの子にはまだ早い」そんな先入観は子どもの成長の妨げ以外の何者でもありません。興味が湧くシーンを与え、湧いた興味を存分に引き上げる。そんな事を続けていくうちに意思や考えをしっかり持った人間に育つのではないでしょうか。

ー少し固い入りになりましたが、親として興味深い商品を見つけたので紹介します。

あそびながら楽しく学べる!電動知育ブロック「IQ KEY」

説明しよう!IQ KEYとは子どもの知育ロボットの事である。

コレ!

なんかパーツも大きくて、なんか何通りも組み立て方があって、なんか説明書もしっかりしているんですって。説明書、大事です。うん。

ものを組み立てる。手順を考える。「わからない」を突破する

自分自身エンジニアになって思うのは「物事を考える力」というのは後天的に身に付けられるという事。プログラミングはLEGOみたいなものです。目的地へ向かってパーツを組み立てるだけです。うまくいかないときは原因を考えて解決策を探すんです。そういうのは感覚的なものではなく、「考える」「手を動かす」を繰り返すうちに身に付くんです。

子どもの頃に「自分で考えて手を動かす事」を実践する。それが楽しく夢中でできるなら、どれだけ素晴らしい事でしょうか。どこを目的としても「考え方」というのは最高の「手段」です。目指す目的がスポーツ選手だろうが、アイドルであろうが賢く考えられるというのは不変の武器です。

創造する力は、既存のものを上手に組み合わせる力に他なりません。それが文芸作品でも、料理でも、サッカーでも、音楽でも。

なんかかなり広告くさくなっちゃった

IQ KEY見て興奮して、かなりどうでもいい私論を展開しちゃいましたけど、多分これって本当に教育に良いと思うんですよね。「ロボット」が、とか「物理学」が、とかじゃなくて。

机に向かって鉛筆もって学ぶ事を否定するわけではないですが、やっぱり楽しく夢中に取り組む方が得られるものは大きいと思うんですよね。私、漢字の大半はゲームの攻略本とかで学びましたもん。ドラクエとかFFとか。

本当に支離滅裂な内容になってきましたが、IQ KEYってテレビとかでも取り上げられてるんですよ。JリーグとイッテQ以外テレビ見ないんで知りませんでしたがwww

めざましテレビ

実際に子ども達が取り組んでいるので、イメージしやすいですね。集中すると顔つきが変わりますね。

まちかど情報室

親子で一緒にできるっていうのがやっぱり良いですね。パパとしては力の発揮どころじゃないすか!?パパ、スゴイ!ゴイスー、パパ!

スッキリ

めちゃくちゃどうでもいい情報ですけど、はあちゅうさん好きです。この動画には出ていないけど。

さすがにうちにはまだ早いけど

うちの子まだ2歳半。さすがにまだ早いです。

小学生に上がる頃には、考える力を養う為に子ども向けのプログラミングとかやらせようと思ってました。そんなところにやって来たIQ KEY。頑張って収入上げにゃかんね。

「うちの子にはまだ早い」そんな先入観は子どもの成長の妨げ以外の何者でもありません。

とか冒頭で言ってたくせにwww

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